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『第183号』、『第184号』、『第185号』、ようやく、しかもまとめて完成する
みなさん、こんにちは。

大変長らくお待たせいたしております『第183号』ですが、
ようやく完成いたしました。

しかも、完成したのは『第183号』だけではなく、
『第184号』、『第185号』も完成いたしました。

今回は、異例の「三部作」となります。

8/27の深夜に印刷所に入り、
8/28(月)の夕方までには投函が完了する見込みです。

通常の封筒には入りませんので、
角2の大きな封筒に三つ折なしでお送りいたします。

| http://www.intuition.jp/blog/index.php?e=158 |
| カテゴリー1 | 08:08 PM | comments (x) | trackback (x) |
『第183号』、まもなく完成の見込み
みなさん、こんにちは。

大変長らくお待たせいたしております『第183号』が、ようやく完成しつつあります。

加計学園について書こうと思っていたら、
いつの間にか、インパール作戦について書いていたりして、
大いに曲折しているわけですが、ようやくひとつの出口が見えてきました。

日本の「独立記念日」について書こうとしても、
いつの間にか、ポツダム宣言とソ連対日参戦と「関東軍特種演習」について書いていたりして、
大いに曲折をしているわけです。

書き溜めたものと、さらに加筆したものを併せ、
磨き込んでいくのですが、いかんせん話題があり過ぎます。

できるだけシンプルに、できるだけ平易に、
できるだけ客観性を持たせ、できるだけ楽しくなるようにしています。
しかし、やはり長文になってしまいます。

書き始めたら、それはまさに内田先生の仰るように、
「暴走的思弁」そのものであります。

蓄積した思いはできるだけ早く放出せねば足が痛くなるので、
暴走的思弁という現象は大いに己の身体への労わりでもあるのですが、
しかしそれも一行一行、一文字一文字に意味をのせていくというじつは緻密な作業です。

――つまり、緻密に精緻に暴走してゆく、という作業です。

ワンオクの『 The Beginning 』を聴きながら。。。。。。
https://www.youtube.com/watch?v=Hh9yZWeTmVM


| http://www.intuition.jp/blog/index.php?e=157 |
| カテゴリー1 | 08:02 AM | comments (x) | trackback (x) |
仙台講演会、無事に終わる
みなさん、こんにちは。

8/6(日)七夕祭りの仙台天命塾主催の講演会、
『インフルエンサー』は無事に3時間20分にて終了いたしました。
ご参加くださったみなさま、ありがとうございました。

主な内容は――、

●あなたは日本の独立記念日を知っていますか?
●ポツダム宣言と玉音放送
●つい、うっかりと8/15日が終戦記念日とか言ってはならない
●「成熟」と「覚醒」のスタートライン
●対米独立派の逆ギレのひと言が真の独立を阻害する
●「横田空域」について
●政治家も知らない日本の「最高決定機関」とは
●六本木、西麻布、広尾、白金の秘密
●自民党清和会の本当の起源とは
●現代日本は百済平氏が支配している
●2020東京オリンピックについた「ケチ」と「金属回収令」
●2020東京オリンピックが「逆賊」「朝敵」である理由
●日本人が覚醒したくたってできない理由
●加計学園が「やろうとしていたこと」とは
●バイオサイエンス研究所と「731部隊」と第7サティアン
●軍都・広島と今治の関係と「長崎大学医学部」について
●国家戦略特区諮問会議はなぜ「一点の曇りもない」のか
●「本当の黒幕」はこの人
●「政治生命をかけた冒険」とは何か
●「インフルエンサー」と「アラハバキ」の関係
●多次元世界と三次元世界の均衡とアラハバキ
●知的レベル解像度の向上と「覚醒」
●言霊言語力と「覚醒」の関係

――などです。

次回、仙台講演会は、12/17(日)です。

| http://www.intuition.jp/blog/index.php?e=156 |
| カテゴリー1 | 11:40 AM | comments (x) | trackback (x) |
8/6(日) 仙台講演会 『インフルエンサー』のお知らせ
みなさん、こんにちは。
大変お久しぶりです。

『第182号』以来、3ヶ月も空いてしまいました。
その間、精神的にも肉体的にも大変な峠を経ました。
7月も終わり、ようやく復活の兆しが見えてまいりました。
情報誌を心待ちにしてくださっているみなさんにはご心配をおかけいたしました。

さて、8/6(日)に仙台天命塾主催にて、
第13回目の講演会『インフルエンサー』を行います。
ぜひみなさんふるってご参加ください。

詳細は http://genkiup.net/ でご確認ください。

(欅坂『サイレントマジョリティー』から『不協和音』へと続き、
ここへ来てあえて乃木坂『インフルエンサー』へ収斂する流れです)(笑)。

“Redeemer”の本質が徐々にわかって来るってもんです。

| http://www.intuition.jp/blog/index.php?e=155 |
| カテゴリー1 | 01:09 AM | comments (x) | trackback (x) |
常識が覆される!?動画
ちょっとシャレにならない動画がこのほどUPされました。
驚天動地の内容にかなり衝撃を受けますが私は納得しましたよ。
賛否両論ありますが、ぜひみなさんもご覧ください。

『この地球に山や森は存在しない』 (前編)
https://www.youtube.com/watch?v=aW14RAJ35vs

『この地球に山や森は存在しない』(後編)
https://www.youtube.com/watch?v=z7gPiXTXrak

いまいちど、「大樹」の意味がわかったような気がします。
ちょうど、筆者の名前のアナグラムについて、
さらなる最新版が突然浮上したのは昨日のこと。
「蛇体を成す」→「諏訪の蛇体」→その先がこの期に及んでまだあったのです。

上記動画によって諏訪の謎、支笏湖の柱状節理、
龍体列島の謎、サラマンダーの本質、
ミシャグジの正体が、おぼろげながらつかめてきました。
縄文の復活と地中の胎動の関係も見えてきました。

――さて、183号を書かないとなりませんね。


| http://www.intuition.jp/blog/index.php?e=154 |
| カテゴリー1 | 02:19 AM | comments (x) | trackback (x) |
筆者、帰宅する。
みなさま、こんにちは。

さて、4/10に出発した旅は大いに長引き、そしてこじらせ、
結局、本日4/25に戻ってまいりました。
伊良部島の「三角点」はものすごくよかっただよ。

留守の間、たくさんの方からご注文やお問い合わせ、
ご感想などメールを頂戴いたしておりました。
返信が遅れてしまいまして本当に申し訳ございません。

本日からひとつずつお返事してまいりますので、
少々お待ちください。


さて、
『第182号』はお楽しみいただけましたでしょうか?
今号は、画像などは挿入しませんでした。
あと、段落を詰めていつもよりギッシリ書いてあるのがわかりましたでしょうか?
画像を入れて段落分けをいつものようにやっていたら、
また10ページ以上となる恐れがあったため、
凝縮版にして今回お出ししました。
いつもと雰囲気が違ったのにお気づきの方もおられたかと思います。


| http://www.intuition.jp/blog/index.php?e=153 |
| カテゴリー1 | 06:44 AM | comments (x) | trackback (x) |
『第182号』完成する.
みなさまこんにちは。

毎度お待たせいたしております、

さて、情報誌INTUITIONの 『第182号』 が完成いたしました。

つきましては、本日4/7夜に印刷所へと入稿となり、
翌4/8午後までには仕上がってまいります。
そこからの発送となりますので、
すべての発送が完了するのが4/8の夜の見込みです。

みなさまのお手元には、
早ければ4/10(月)頃、到着する見込みとなっております。

尚、4/10~4/15くらいまで取材にて留守にいたします。
DVDなどのご注文への対応は、それ以降となります。
何卒ご了承くださいませ。

| http://www.intuition.jp/blog/index.php?e=152 |
| カテゴリー1 | 05:55 PM | comments (x) | trackback (x) |
サイレント・マジョリティの謎
前回のブログ記事の中で、5/28の仙台講演会の内容について、
『「もっとも偉大なものとは、もっとも奥ゆかしいものである」の意味がわかってくる』
――と書いた。

これは、すなわち「サイレント・マジョリティ」のことである。

声だけはやたらとデカい傲慢で強欲なノイジー・マイノリティがこれまでの日本、
いや世界を牛耳ってきた。
「声無き声」、「沈黙の大多数」の気持ちを封印し、ウソと幻想で君臨してきた。

しかし、その何倍、何十倍、何千倍もの「サイレント・マジョリティ」が存在することを、
彼らは隠してきたし、当事者たちも自らの「サイレント・マジョリティ」ぶりを
忘却してしまっていた。

「第182号」では、その「サイレント・マジョリティ」の正体について、
画期的で衝撃的な謎解きをしようと思う。
たまたま、数日前、ギターでMETALLICAの『Atlas, Rise!』のリフを練習していたとき、
ふと舞い降りた直観こそが『第182号』の根幹を担うこととなった。

ちなみに、「楽器」とは完全なる「道具」だ。
楽器自体にじつはほとんど価値はない。
弾き手の心、魂に楽器は応え、最適な共鳴を生む。
楽器を命のように大切にする人がいるが、その気持ちは理解するが、
しかしじつはそれでは楽器は上手くならない。
「楽器」は、大切に磨かれたいとは思っていない。
「楽器」は、本分である「良い音」を出して欲しいだけだ。
楽器を大切に磨いても一切、音はよくならないし上手くもならない。
「私の楽器は誰にも触らせない」という人がいるが、
下手な人の典型的な執着心に過ぎず、
良い音を出すためにもっとも邪魔をするのがその不純な執着心だ。

上手い人はバケツをひっくり返したのをドラムに見立てて叩いても
人の心を打つ。

楽器に人が従えているのではない。
心と魂を持った者に楽器が従えるのだし、
従えたいのだよ。

つまり、単なる道具に過ぎない楽器を御せぬ者が音楽を語るなよ、と。

偽キリストには反キリストが呼応する。
反キリストは、偽キリストのいかに虚構性の高きによって際立たされる。

偽キリストと反キリストはまったく別の人物であり真逆の存在だからな。

偽キリストは、キリスト教かそれに準じたグループから現れる。
一方、反キリストは、ユダヤ教の未見の救世主であり、未来仏ミロク(666)のことだ。

反キリストとは、「バチカンから見たら悪魔と映る人物」のことであり、
縄文を礎に置くことを自覚している日本の言霊が理解できる人たちからすれば、
まさに「救世主」となる。

「救世主」がどのようなメカニズムで機能するかについては、
情報誌でサラッと述べ、大樹界で完全解明する。
それは霊感だけでもわからないし、学識だけでもわからない。
両者が均衡してはじめて浮き彫りになる「まさかの秘密」だ。

偽キリストは、反キリストの登場を恐れ、一秒でも早く自らの帝国を築こうとする。
しかし、反キリストは、偽キリスト、つまり偽預言者を瞬間的に消し去る。
偽キリストが大きくなればなるほど、反キリストは力を蓄えていくこととなる。

しかし、多くの人は、偽キリスト、つまり偽預言者のその巧みな演出力の魅力に堕ちる。

「偽キリスト」=「ノイジー・マイノリティ」の代表だ。
「反キリスト」=「サイレント・マジョリティ」の代表だ。

両者は水と油、真逆の存在。
相容れることはない。

「サイレント・マジョリティ」である反キリストは、
ノイジー・マイノリティたちの「肉の眼」ではどうやったって見えないんだよ。

だからゆえ、偽キリスト一派は、血眼になって反キリストを探し葬り去ろうとする。
しかし、いくら探しても見つからない。
ここに、反キリスト、つまり「The Redeemer」の秘密がある。
反キリストの存在は、「肉の眼」では見えないのだ。。。

このメカニズムとあらましも78%ほど降りた。

私がまるで学者のように「調べた上で出された研究結果」だと言う人がいるが、
そう言う人は、瀬織津姫とは美しいお姫様だと霊感したらしい。
だから、私はそのような霊感を大いに疑っている。
――いや、金輪際一切認めない。

『情報誌INTUITION』は、霊感を学識で肉付けして、
しかも無意識で綴られている。
(私はブラインドタッチをしているだけだ)
これがわからない人がたくさんいらっしゃる。
(説明してないのだからわからなくて当然ですが)

勉強による知見に負ける霊感とは何だ?
ひと言、ふた言会話でもすれば、ただちにそのニセモノ性が露見される。

ならば、勉強による知見を持ち、その上でさらに卓越した霊感を持った者がいたとしたら、
いったいどうなると言うのだろうか?

第一級の情報部員、忍者は後世に一切名を残さない。
名を残している有名な忍者は、三流だ。




| http://www.intuition.jp/blog/index.php?e=151 |
| カテゴリー1 | 09:39 AM | comments (x) | trackback (x) |
完全に潮目が変わった
アメリカ国防総省の機関紙である、
『STARS AND STRIPES』(星条旗新聞)は、
安倍首相の森友学園スキャンダルについて、
「首相を(スキャンダル)でもつれさせる恐れがある」と報道。
つまり、これは米国政府の見解そのものである。

これを受けて、日本のマスメディアは一斉に安倍のスキャンダルを
徹底追及する動きへとシフトした。

安倍首相官邸によるメディア懐柔の「アンコン政策」より、
「米国政府の意向」が優先される形だ。

「In Japan, a scandal over a school threatens to entangle the prime minister」
http://www.stripes.com/in-japan-a-scandal-over-a-school-threatens-to-entangle-the-prime-minister-1.456264#.WLbWwNSLSHs

なお、なぜ米国が安倍首相に激怒したのかについては情報誌や大樹界などでお話しいたします。

また、森友学園の背後には大阪の在特会および、
日本会議系の政治団体「龍馬プロジェクト」が関わっており、
その龍馬プロジェクトは、181号に書いた「八ヶ岳系スピリチュアル」にも関係している。

だいたい、「龍馬」だ「維新」だ言っているのはみな
旧満州長州系明治維新官軍靖国系支配層の仲良しクラブだ。

現代版『河豚計画』はこの先どのような運命を辿るのだろうか?

八ヶ岳に集う、縄文を偽装した弥生侵略スピリチュアルカルト集団に、
私はすでに「着目」し、そこに意識を向けている。

――高野山での講演会、やらないで正解だった(ドタキャンした)。


【お知らせ】

来る5月28日(日)に、仙台天命塾にて講演会を行います。
みなさまお誘い合わせの上、ふるってご参加くださいませ。

講演タイトル 「救世主と神仕組」

【概要】

トランプ大統領の登場によって世界の潮目は変わった。
これは予期せぬことではなく、
筆者のこれまでの講演会や情報誌でずっと語られていたことだった。
雛形の雛形、淵源の淵源からフラクタルに波及する「神仕組」のメカニズムが明らかになる。
そして、その「神仕組」の中心核として機能する「救世主」のあらましも明らかになってくる。
龍体列島日本の根底を行き来する炎龍「サラマンダー」が地上にどう作用するのか?
また、人の意識にどう影響を与えるのか?
その龍体と救世主がどう「神仕組」として顕現していくのかという構造を明らかにする。
このメカニズムがわかってくると、
どうしてこの講演会が「仙台」で開催されるのかの意味がわかる。
「もっとも偉大なものとは、もっとも奥ゆかしいものである」の意味がわかってくる。
巷間語られる「秘密」がもはや色あせる、超弩級の多次元最新情報を、
ここ仙台天命塾において、粛々と朴訥として寡黙にゆったりとお示ししていくのだと思います。

開催詳細は、「仙台天命塾」の公式サイトをご覧ください。
近日中に、当講演会情報がUPされると思います。

「仙台天命塾」公式サイト http://genkiup.net/


| http://www.intuition.jp/blog/index.php?e=150 |
| カテゴリー1 | 11:09 PM | comments (x) | trackback (x) |
『第181号』、ようやく書きあがる。 ――あと『大樹界』について
みなさん、こんにちは。

さて、前回のブログ(2/8)に「まもなく完成いたします」と書いてから、
大幅に加筆し、結局、ほぼすべて書き下ろしました。

糸魚川の大火事については、昨年12/25の仙台天命塾でお話しし、
その内容は、仙台天命塾長、大久保先生が、
1/18のブログにてまとめてくださいましたので、
そちらを参照していただくことにし、『第181号』には載せないことにしました。

仙台天命塾、大久保さんのブログは、
http://tenmei999.blogspot.jp/2017/01/8232017118.html

↑6回に亘ってブログで紹介してくださいました。
大久保さん、ありがとうございます。


さて、『第181号』は、本日2/17深夜に印刷所へと入り、
明日の午後に仕上がってきまして、
2/18(土)の夕方~夜にかけて発送となります。
土日をはさみますので、みなさまのお手元に到着するのは、
おそらく2/20頃と推定されます。
大変お待たせいたしまして申し訳ございません。


さて、『大樹界2017』がまもなく募集開始となります。
第一界目が3/11ですので、本当にギリギリ二週間前です。
『第181号』に、詳細ご案内が同封されますので、
ぜひ、みなさま、ご参加ください。

日程は次のとおりです。

★第一界 3月11日(土) 14時
★第二界 5月20日(土) 14時
★第三界 7月15日(土) 14時
★第四界 9月9日(土) 14時
★第五界 10月28日(土) 14時
★第六界 12月9日(土) 14時

参加資格は『情報誌INTUITION』の正規購読者です。

『大樹界』は、一字一句すべて文字に起こされた「活字版界員」もご用意しておりますので、
ご多忙、ご遠方、またはコミュ障(笑)の方はぜひ活字版にてご参加ください。
(一番のコミュ障は筆者ですが)

今年の大樹界は「救世主の全貌」を中心に、
本格的で具体的で実践的なあらゆるあらましを解いていきます。
ご期待ください。

ご参加お申し込みをいただきた方には、
2月末に詳細ご案内資料をお送りいたします。

どうぞよろしくお願い申し上げます。

※今日はアスクルの現場に行ってきましてプラスチックの焼けた煙を吸い込みました。

| http://www.intuition.jp/blog/index.php?e=149 |
| カテゴリー1 | 05:56 PM | comments (x) | trackback (x) |
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